『二河白道』タペストリーを使い法話
(写真が光っていますが、ガラスで反射してます。うまく撮れなくて残念です。)
『二河白道』タペストリーを昨年4月の金沢での打敷展示会の時にご購入頂きました石川県の寺院様がタペストリーを木枠のキャスター付の衝立にされました。この『二河白道』を使い、ご住職様がご門徒様に法話して頂いたと聞きました。とても、ご門徒様は感動されこの『二河白道』からなかなかお離れにならずに眺めていらっしゃたそうです。御住職様は、『毎年法話で使い、代々受け継ぎ寺の宝にしていきます』とお話頂きました。このお話を聞きとても有難く感謝しております寺院様、門徒様、皆様が喜んで頂いたことがとても職人、社員一同とてもうれしく感謝いたしております。もっといろんなことにチャレンジし皆様のお役に立ちたいと思いました。
